昨今、働き方・暮らし方が
大きく変化し続けています。
駅近に代表される生活利便性の高い立地は、
暮らしを豊かにする軸であり、
将来を支える財産でもあります。

  • 駅近に住むという資産価値
  • 住まいを選ぶ上で82.2%の人が
    「駅距離」を決め手に。

  • マンション価値を決めるのは
    「立地環境」が重量。

    中古マンション購入の際、
    立地環境で選ぶ方が66.2%

    マンションの売却において重要になる事は「立地」です。国土交通省の「令和3年度 住宅市場動向調査」によると、中古マンションの場合は「住宅の立地環境が良かったから」(66.2%)が1位。中古マンションを探す人の多くが、立地を重視していることがわかります。

※出典:株式会社リクルート2021年圏新築分譲マンション契約者動向調査 ※出典:国土交通省 住宅市場動向調査2021年度より

  • 共働き世帯に優しい資産価値
  • 平成9年以降、共働き世帯数は、男性雇用者と無業の妻からなる世帯数を上回って、近年さらに増加中。
    そうした中、通勤や日常生活の利便性、都心へのアクセスのよさ、治安やセキュリティなど、住環境全体への高い満足度が望まれるようになっています。

  • ※出典:内閣府男女共同参画局HP I-3-4図 共働き等世帯数の推移位

  • 広さという資産価値

駅近マンションで住戸の
「広さ」は重要です。

設備や内装は住んだ後でもリフォームできますが、住戸の広さは後で買い足すことはできません。面積を妥協すると、将来の売却時や、貸借する場合、面積が狭い分価格が下がってしまいます。グランドキャッスル戸畑STA.では、オーナー様にとっての将来的な資産価値に配慮し、ゆとりある広さを確保しています。

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